人生について、誰でも一度くらいは考えたり、悩んだりしたことがあるでしょう。

幼少のころ、”なぜ生きているのか、生まれる前はどこにいたのか、死んだらどうなるのか?”

思春期のころ、”生きるていることの意味について”、考えたり、本を読んだりしたこともありましたが、

突き詰めることをしないまま、現実に追われ、いつしか「そんなこと考えてもしょうがない・・・」

という生活を送ってきました。

一指 李承憲博士との出会いにより、自分に対する自覚が生まれ

”人生について” ”生きることについて” ”どう生きるか、どのように死ぬのか”について

大きな気づきをいただきました。

このたび、書籍「道 TAO 自分さがしの旅」 が発行されました。

人生について、自分さがしについて、自分磨きについて 興味があってもなくても

誰にでも読んでいただきたい一冊です。